学校給食の始まりと変遷

学校給食の始まりと変遷

私は学校がとても好きです

私は幼い頃から学校が大好きで、周りからは珍しいと言われていました。勉強も嫌いな方ではなかったので、大学へも進学しました。小・中・高・大と学校生活をして、中でも一番楽しかったのが大学生の頃だと思います。

大学生の何が楽しいのかと言うと、小・中・高と違い、とても自由なことと、自ら学びたいと思っている講義を受けることができる事です。私は毎日2〜3つの講義を受けて、残りの時間はアルバイトをしたり遊んだりしていました。また仲間にもとても恵まれて、たくさんの親友が大学生活の時にできました。私が学校の一番好きなポイントはこれです。仲間と楽しく過ごせることです。

あまり学校は好きではないという人もいると思います。勉強があまり得意ではなかったり、授業の体育が好きではなかったり様々な理由があると思います。しかし、考えてみると学生時代が一番輝いていると思います。社会人と違い、時間にも余裕があり多くの仲間たちと出会えます。人生で最高の瞬間を無駄にしないで欲しいです。

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